ミニトマト(レッドチェリー)の実食
今回は、9月下旬にやっと収穫できたミニトマト「レッドチェリー」の実食結果です。
種から2か月半かけて育てたミニトマトです。

収獲したものを切って実食してみます。
(*’▽’)
ミニトマト(レッドチェリー)見た目と味
収獲して冷蔵庫で冷やしていたレッドチェリーです。↓

切る前の見た目は、普通の丸いミニトマトです。
どこにでも売っているような、普通の丸いミニトマトです。
一つを横切り?
もう一つを縦切り?
してみました。↓

横切りした様子がこちらです。
みずみずしいのが分かります。↓

そして縦切りしたのがこちらです。↓

切ってみても、普通のミニトマトでした。
今回は皿に盛りつけずに、このまま実食してみました。
(*’▽’)
ちょいあまで、普通にミニトマトの味です。
皮が薄いので食感はいいです。
ということで、レッドチェリーは、普通のちょいあまミニトマトの味でした。

ミニトマト(レッドチェリー)について
レッドチェリーについて調べてみました。
・・・・
「レッドチェリー」は、一つに統一された固有品種名というより、赤い丸玉のミニトマト系統に各社が付けている商品名(系統名)として広く使われています。
つまり「レッドチェリー」と表示されていても、育ち方(ブッシュ/つる)、果重、糖度、病害抵抗性などの中身は販売元ごとに違うことがあります。
要するに「レッドチェリー」は品種カテゴリー名に近い通称としても使われ、複数のレッドチェリーが存在します。
・・・
がびーーん。( ゚Д゚)」
じゃあ、加奈ぽこラボが育ててたのはどの品種かわからないということなのかなぁ。
・・・
ということで、今回は、レッドチェリーの実食結果でした。
<(_ _)>

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