【ガーデンギア(雨水タンク:中型)】★5
今回は雨水タンクについてです。
(‘◇’)ゞ
雨水タンクは、設置しておくと雨水がたまって、その水を利用することができるので大変便利です。
特に、水道から離れている場所に設置しておくと、水道のかわりに使うことができるので本当に便利です。
加奈ぽこラボは、いくつか雨水タンクを設置しています。
設置している雨水タンクの種類は、
① 大きな雨水タンク
② 中型の雨水タンク
③ 樽の形の容器を加工して雨水タンクにしたもの
④ ポリタンクを雨水タンクにしたもの
になります。
今回は、二番目の「中型の雨水タンク」について説明します。

(↑ 屋上に設置している中型の雨水タンク。中の雨水が熱くなりにくいように反射シートを載せています。)
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この「雨水タンク」の特徴
商品名:RainJourney(レインジャーニー) 115リットル
貯水容量:115リットル
色の種類:ブルー、グリーン、ダークグリーン
形状:ポリタンクのような四角っぽい形(転倒しにくい安定した形)
材質:高品質ポリエチレン
製造:日本
価格:お手頃価格
その他:一人で持ち運べる大きさ、販売店舗によると「小型」とのこと。

(↑ 雨水タンクを上から見た状況です。)

(↑ 雨水タンクからジョウロに水を入れているところです。)
この「雨水タンク」のおすすめ理由
この 2023年(2年前)の6月に2つ購入しました。
2年使っていますが、購入時と同じ状態です。
おすすめの理由は、
① 作りがしっかりしていて、倒れない
② モダンな四角形で、おしゃんなデザイン
③ 100リットルを超える雨水を保存できる
④ 頑丈な雨水タンクの中ではお手頃価格
であるためです。
雨水タンクを設置していない方は、ぜひ購入をおすすめします。

また、加奈ぽこラボでは、この雨水タンクは雨どいから雨水をひいてはいません。
屋上に設置したものは、屋外水耕栽培している野菜の上にかけてある雨除けのシートの雨が流れ込むようにしています。
雨どいがなくても、流れてくる雨水を引き込むことができれば雨水をためて利用することができます。
(*’▽’)
参考
この雨水タンクの上部の黒い蓋ですが、簡単にくるくる回ります。
でも、はずれやすいわけではありません。
カチッと押し込んではまるのですが、くるくる回りやすいだけです。
加奈ぽこラボでは、中の雨水が熱くならないように、タンクの上に反射シートを置いているので、蓋を見たり開けたりすることは全くないのですが、参考までに記載しました。
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